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ラ・ヴィエールではお客様に最高の演奏品質を保証しております。それは1回の派遣演奏に対して、徹底したリハーサル・打ち合わせをしているからです。当たり前とは思いますが、通常の派遣業者では演奏当日に初めて演奏者が会場にて顔を合わせている為に、前もってのリハーサル等はしておりません。それからもう一つの理由ですが、それは演奏者(音楽家)の技術です。ラ・ヴィエールの派遣する演奏者は「トウキョウヴィエールアンサンブル」のメンバーより選出されます。このシステムにより常に最高の演奏を維持する事が可能になります。これらの理由の為にラ・ヴィエールの料金設定は他社とくらべ多少高額になってしまいますが、これは演奏の品質を維持する為の料金設定です。ぜひ一度、最高水準の生演奏を聴いてみて「至高の響き」を体験して下さい。
※こちらからヴィエールの演奏を試聴できます♪
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披露宴での生演奏
披露宴での生演奏はピアノ三重奏・弦楽四重奏・弦楽五重奏等が編成がお勧めです。
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パーティでの生演奏
パーティでの生演奏は小編成が向いています。バイオリンソロから弦楽四重奏などがお勧めです。
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イベント・式典での生演奏
イベントでの生演奏は大編成が向いています。デパートなどの催事場などでは弦楽四重奏、記念行事などでは弦合奏がお勧めです。
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弦楽合奏団トウキョウヴィエールアンサンブル
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トウキョウヴィエールアンサンブルは1995年に若く才能あふれる演奏家たちによって設立され、現在日本では数少ないプロフェッショナルな弦楽合奏団である。音楽監督・石川和紀を中心に、弦楽器の為に作曲された楽曲の研究・演奏を軸として活動を続け、1997年に第1回定期演奏会を開き絶讃をあびる。以後定期演奏会を確立し、結成当初の「楽員たちによる研究・演奏」のスタイルは今日まで確実に受け継がれている。レパートリーはバロック音楽から古典派・ロマン派・今世紀に作曲されている現代音楽にまで及び、クラシックのみならずポピュラー・映画音楽などのコンサートも数多く行うなど、その演奏は幅広い。またレコーディングスタジオに入ってのCD・FMラジオ・テレビCM音楽の録音、詞の朗読や映像とのコラボレーションなど、各種メディア・様々なジャンルと融合した活動にも定評がある。ヴィエール(Vielle)とは、ヴァイオリン族の古称を意味する。
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Consert
1997年
・第1回定期演奏会
・第2回定期演奏会
・TVE室内楽シリーズVol.I
1998年
・第3回定期演奏会
・TVE室内楽シリーズVol.II
1999年
・第4回定期演奏会
・第5回定期演奏会
・TVE室内楽シリーズVol.III
2000年
・第6回定期演奏会
・オペラ「フィガロの結婚」
2001年
・第7回定期演奏会
2002年
・第8回定期演奏会
・シンフォニックゴスペルin サントリーホール
・勝利の凱歌Glory in my soul in 大阪厚生年金会館
2003年
・第9回定期演奏会
2004年
・第10回定期演奏会
2005年
・第11回定期演奏会
2006年
・「CONCERTO GROSSO LIVE IN JAPAN」
NEW TROLLS with ストリングス・オーケストラ
ニュー・トロルス初来日公演 in CLUB CITTA'
・第11回定期演奏会
2007年
・「CONCERTO GROSSO LIVE IN JAPAN 2」
NEW TROLLS with ストリングス・オーケストラ
ニュー・トロルス来日公演 in CLUB CITTA'
CD
THE21th組曲「生きる歌」 作詞:やなせ たかし 作曲:近藤浩章(キングレコード)
THE21th組曲「21thセレナーデ」作曲:近藤浩章(キングレコード)
癒しのサウンド3部作 (BNS CORPORATION)
星野和夫 作曲「べーラへのオマージュ」
癒しのサウンド3部作 (BNS CORPORATION)
「Mother's Dream」TAEKO(株式会社アイムヒアー)
「愛しい人へ」加藤順子(株式会社アイムヒアー)
トウキョウ ヴィエール アンサンブル 公式サイト
結婚式の王道 めでたい.com
結婚式の演出アイデア集714、史上最悪の結婚式397など。先輩カップルの投稿やアドバイスが充実。ゲストが感激するウェディングの王道がわかる。
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